あさと医院(安里医院)|インフルエンザ、B型肝炎をはじめ、各種予防接種を行なっております。

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特殊検査、予防接種をご希望の方につきましては、1週間前の予約が必要となります。


新型コロナ検査(NEAR法) インフルエンザワクチン接種 超音波検査(頸部、腹部、心臓、乳腺、甲状腺、下肢動脈、下肢静脈) にんにく注射 プラセンタ注射

プラセンタ注射

プラセンタとは英語で胎盤と言う意味です。プラセンタ製剤は胎盤そのものではなく胎盤から細胞分裂を促進する成長因子(グロースファクター)や栄養素を抽出したもののことです。人ひとりの身体を作り上げる役割を担うプラセンタには、生きていくために必要なほぼすべての栄養素が備わっています。3大栄養素であるタンパク質、脂質、糖質はもちろん、各種ビタミン、ミネラル、酵素、核酸などの生理活性成分が豊富に含まれています。

プラセンタ最大の特徴は・・・
「自然治癒力」を増大させる、つまり人間の本来持つ力(自己治癒力)を促進させます。

・基礎代謝向上
→皮膚の再生サイクルが早くなり、みずみずしい肌に
・血行促進
→冷え性の解消
・自律神経の調整
→倦怠感の解消
・抗炎症作用 ・免疫機能の強化
→アトピーやニキビの改善

献血ができなくなる理由
もともとプラセンタは安全性が高い治療法として50年以上、副作用や感染症など一度も報告されることなく、医療機関で利用されていました。それがなぜ献血ができなくなったのかというと平成18年当時、狂牛病が問題になっていたからです。その対策としてヒト由来プラセンタ製剤がvCJD(変異型クロイツフェルト・ヤコブ病)を伝播するリスクを検討したところ、「vCJD患者の血液による感染」という感染経路があり、プラセンタ注射の原料がヒト由来胎盤から製造されている以上「感染リスクが0%と言い切れない」ことから予防的措置として禁止になったのです。
これまで日本でも海外でも、ヒト胎盤エキス(プラセンタ)注射薬の使用により、vCJD(変異型クロイツフェルト・ヤコブ病)の感染事例は報告されていませんが、ヒト由来の臓器から製造されており、念のための措置として献血ができなくなっています。

当院では、患者様の安全を第一に考え、プラセンタの投与の方法として厚生労働省より認可されている筋肉内注射を採用しており、他の薬剤との混合静脈注射や点滴は行っておりません。

ラエンネック      1,500円(税込)
ラエンネックダブル   2,800円(税込)
ラエンネックトリプル  4,000円(税込)

※一回で効果を実感される方もいます。毎日摂取しても副作用はありません。
※当院では厚生労働省より認可を受けたラエンネックを使用しています。
※プラセンタ注射を受けられるのは、20歳以上の方に限ります。

疲労回復メニュー

ビタミンB1は疲れの原因である乳酸を分解するため、疲労回復の効果があるだけでなく、糖を効率的にエネルギーに変換できるため、脂肪の蓄積を予防したり、頭痛や肩こりにも効果的です。直接血液に成分が入るため、錠剤や栄養ドリンクよりも吸収が早く、即効性があります。また、ビタミンB1は水溶性ビタミンであるため、体に蓄積される事がなく、副作用はほぼありません。逆に排泄されやすいため、定期的な補充が実用です。

こんな方にオススメ!

  • しっかり寝ても疲れが取れない。
  • 疲れているのに、休む時間がない。
  • 睡眠不足だ。
  • 倦怠感がある。
  • イライラする。
  • 腰痛。
  • 冷え性。
  • 野菜をとれていない。

※にんにく注射は摂取する際、にんにくのような臭いを感じます。これは、アリナミンF(ビタミンB1)に含まれる「アリシン」という成分が、注射の際に鼻腔をつくことが原因です。注射後すぐに消えますし、揮発性ではないため周囲の人がにんにくの臭いを感じたり、息や汗がにんにく臭くなることはありません。また、にんにく注射を受けられるのは、20歳以上の方に限ります。

疲労回復コース   1,500円(税込)
慢性疲労の回復に、もう一踏ん張り必要な時に、定期的なビタミン補給にも。
まずはお試しで!
含まれる成分
・ビタミンB1
・ブドウ糖
疲労回復ダブルコース   2,800円(税込)
疲労回復コースの2本分!だから効果も2倍!
含まれる成分
・ビタミンB1
・ブドウ糖